意外と知らない福祉の話 #3

こんにちは!

『意外と知らない福祉の話』

今回は『柑皮症』についてのお話です。

手が黄色くなる病気とは!?

そして新キャラクター”母リアン”とは!?!?

主人公、冬はやっぱりみかんね。
リアンさん、間違いないりあん。
リアンさん、うまりあん...。
主人公、ん....。
てててっ...手がっ…!真っ黄色ー!?。
リアンさん、僕らみかんになってしまうりあんか??。

いやりあん~っ!。

主人公、私もいやりあん!。
あ、うつっちゃった。

効果音、ガラっ!。
謎の人、それはかんぴしょうね!!。

リアンさん、はっ!、ははリアンっ!!。

説明、ははりあん。りあんさんのはは。長年の生活の中で、語尾にりあんをつけずに話せるようになった。
りあんさん、かんぴしょう…それっぽい響き…。やっぱりみかんになっちゃうりあん?。

主人公、かんぴしょうってなんなんですか?。

ははりあん、かんぴしょうは、ただのみかんの食べ過ぎによるしきそちんちゃくよ!。

説明、かんぴしょう。
かんぴしょうとは、ベータカロテンを多量に含む食べ物を過剰摂取した際に、手足以外に顔や爪なども黄色になることがあります。
ははりあん、過剰摂取を控えたらすぐ治るわよ。私もそばの食べ過ぎでそばアレルギーになったわ…、それはまだ治らないわね…。

リアンさん、よかったりあん~、何事にもほどほどにりあんねっ。

主人公、ほんとねぇ、はー、びっくりした。
ははりあん、ちなみに。

りあんさん、ずっと持っているそれは何りあん?。

主人公、私も地味に気になってた…。
ははりあん、ちちりあんの実家からみかんのおすそ分けよ、大量よ。

主人公とりあんさん、みかんはもういい~、です!、りあん!

効果音、(走る音)、だだだだだだだだだだだ

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